UNREAL SPACE J

ここから始まる、新たな世界。

サービスを繋ぐ、メタバースターミナル

UNREAL SPACE Jは、アプリ起動時のログイン時ロビー画面となり、各プラットフォームへと繋ぐターミナルとなっています。
この中でそれぞれの案内やさまざまなプロモーション・イベントを実施することができます。

Feature

UNREAL SPACE Jの特徴

近未来で創造的な空間が広がる

メタバースとして新たな空間

パビリオンスペース

1Fの写真展示スペースでは、写真データを50点展示を行うことができます。それぞれの写真にタイトル表示・拡大表示などの機能が備わっており、ユーザーが作品を閲覧しやすい環境が整っています。

プラットフォームステーション

2Fの映像展示スペースでは、絵映像データを10点・写真データを5点展示を行うことができます。それぞれの映像に再生機能・フルスクリーン機能がついております。また、シネマスペースでは、同じ空間にいるユーザーが同じ体験を共有できるよう全ユーザー同時再生で映像を閲覧することができます。

Management

UNREAL SPACE 管理機能

写真アップロード機能

PCなどから写真データをドラッグするだけで写真をアップロードすることができます。
写真のサイズや内容に合わせて、比率・タイトルなどを設定するだけでメタバース上の写真を管理することができます。

映像アップロード機能

PCなどから映像データをドラッグするだけで映像を最適化し、サーバーへアップロードする機能がございます。また、閲覧用のサムネイルをアップすることでユーザーが映像を閲覧する際に情報を提供することができます。
管理画面上のみでメタバース上の映像を管理することができます。

ギャラリーアクセス制限機能

J-Galleryにアクセスする際に、チケット販売などを行う場合は、パスワード制限をかけることができます。また、必要に応じて、パスワード入力を無効化することもできます。
他にも、1F・2Fのアクセス制限を行うことができ、写真展示のみの場合は、2Fに行けないように設定することもできます。

パスワード発行機能

J-Galleryにアクセスする際にパスワードを必要とする設定をしていた場合、管理画面上でパスワードを発行することができます。

Usecase

UNREAL SPACE Jの活用方法

UNREAL SPACE J

個展

メタバースオフィス内の講演ルームを利用して、中規模な講演会を行うことができます。前方ステージのディスプレイを活用してスライドと共に講演可能です。

UNREAL SPACE J

映像展

メタバースオフィス内の講演ルームを利用して、中規模な講演会を行うことができます。前方ステージのディスプレイを活用してスライドと共に講演可能です。

Price

UNREAL SPACE J利用料金

¥70,000/1週間

¥70,000/1週間

建物構造:2フロア

写真データ展示数:55展示

映像データ展示数:10展示